衆議院議員候補(東京8区) 斎藤いくま を推薦します

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斎藤いくま 政策リーフ

2010年10月31日日曜日

日刊動労千葉 第7059号

甦れ闘う労働組合!取り戻そう団結!
11・7へ
ローカル切り捨て輸送体系の抜本的変更(12月ダイ改)
輸送体系の抜本的変更

日刊動労千葉 第7059号へのリンク

毎日・北九州版に羽廣さんインタビュー

毎日新聞北九州版に羽廣さんのインタビューが掲載されました。

「ペン&ぺん:国の首切りに抗し /福岡」というコラムです。
以下にリンクしますのでご覧ください。

http://mainichi.jp/area/fukuoka/pen/news/20101025ddlk40070244000c.html


2010年10月30日土曜日

日刊動労千葉 第7058号

11・7全力結集を
大失業と戦争の菅政権を打倒しよう

日刊動労千葉 第7058号へのリンク

2010年10月29日金曜日

日刊動労千葉 第7057号

外注化の目的は転籍・賃下げだ
全力で11・7労働者集会に結集を

日刊動労千葉 第7057号へのリンク

2010年10月28日木曜日

10.24福島で動労千葉を支援する会が結成される

10月24日、動労千葉を支援する会・福島の結成集会が、30名の結集でかちとられました。

詳細は以下のリンクをご覧ください。
http://sukuramu.at.webry.info/201010/article_11.html

2010年10月27日水曜日

10.17「動労千葉を支援する会・長野」結成

 10月17日長野県千曲市内において「支援する会・山本弘行事務局」を招いて、「労千葉を支援する会・長野」の結成集会を青年労働者を先頭にかちとりました。
 すでに長野では千曲ユニオンに2つ、電通に1つ、合計3つの支援する会が結成されており、この3つの会の相互連絡と会費集めをとおして会員拡大をめざす組織として支援する会・長野を結成しました。

詳細は以下のリンクをご覧ください。
http://sukuramu.at.webry.info/201010/article_10.html

2010年10月26日火曜日

日刊動労千葉 第7056号

国鉄闘争の火を消すな!
11・7全力で日比谷へ②
検修・構内外注化阻止に総決起を

日刊動労千葉 第7056号へのリンク
http://www.doro-chiba.org/nikkan_dc/n2010_07_12/n7056.htm

2010年10月25日月曜日

日刊動労千葉 第7055号

11・7労働者集会へ
検修・構内外注化で偽装請負契約!

 10月14日、本部は大会後初めての支部代表者会議を開催し、
▼《検修・構内業務外注化阻止》
▼《12月ダイ改合理化-地方ローカル線切り捨て反対》
▼《11・7全国労働者集会への総決起体制確立》に向けて、
万全の闘争体制を確立することを確認した。

日刊動労千葉 第7055号へのリンク
http://www.doro-chiba.org/nikkan_dc/n2010_07_12/n7055.htm

関西生コン関連ストライキ支援・緊急共同アッピール

「緊急アッピール」の呼びかけ人・賛同人になって下さい

関西生コン関連ストライキを支援する緊急共同アッピール」への賛同のお願い

 関西の地で、中小企業と労働者が生き残りをかけたストライキに決起し、この8月で2ヶ月目に入りました。連帯ユニオン関西地区生コン支部をはじめ4労組は、7月2日以降、生コン、セメント輸送、生コン圧送の使用者側にスト通告しました。生コンの適正価格の収受こそが中小企業の存続を可能にし、労働者の雇用確保、賃上げ、労働条件改善の原資になるとの認識で一致し、業種の異なる300社以上の中小企業を網羅するストとなっています。大阪の多くの建設工事が滞る事態となっています。

 背景には、「需要減・価格下落による各社倒産の危機に直面し、『座して死を待つのか、立って闘うか』しかない状況」があります。6月27日「生コン関連業界危機突破!総決起集会・デモ」に近畿一円の生コン関連事業者が一同に会し、大阪・兵庫を先頭に、生コンの適正料金収受に取り組むこと、適正料金を支払わない場合は出荷を拒否するとの決意を明らかにしました。

 しかし、竹中工務店などゼネコン・商社は工期を遅らせてでも拒否する対決の姿勢を鮮明にしています。しかも、不公正な取引方法の禁止や優越的地位の濫用という独占禁止法違反の危険を冒してまで、足並みをそろえて長期にわたり拒否を続けています。ゼネコン・建設独占が、ストライキをする労働者、ストを受けている生コン工場やバラ輸送業者など関連300社をはじめ、ゼネコンが工事を止めているために影響を受ける建設関連の労働者・中小零細企業・自営業者など、万単位の膨大な数に上る人々を兵糧攻めにして、ストつぶしをめざしていることは明らかです。ゼネコンは、零細生コン工場や下請ごときは、仕事を干せば解決すると考えています。

 これほど大規模かつ長期のストライキは、関西生コン業界57年で初めてです。現在、闘争中も生活費捻出や資金繰りに奔走しなければならず、その身を切るような痛みを抱えつつ、ストライキは続いています。これはとりもなおさず、労働者と中小企業の生き残りをかけた頑張りであり、同時にゼネコンの結束した中小企業つぶし、労働運動つぶしとの闘いであることも明らかです。

 私たちは、関西のこのストライキを支援します。さらに、社会道徳に反する巨大企業の横暴に対し、法的及び社会的規制を強める世論の喚起に努めていくものです。

 事態の緊急性を考慮し、スト支援の「緊急共同アッピール」にご賛同いただけますように、心からお願い致します。    
 
 2010年8月3日 緊急アッピール発起人              
 本山美彦(「変革のアソシエ」共同代表) 矢山有作(元衆議院議員) 里見和夫(弁護士)
 尾形 憲(法政大学名誉教授) 田淵太一(同志社大学教授) 永嶋靖久(弁護士)
 大野和興(ジャーナリスト) 斎藤日出治(大阪産業大学経済学部教授) 安次富浩(名護・ヘリ基地反対協共同代表)

(8月3日現在、順不同)


◇上記呼びかけに賛同される方は、呼びかけ人・賛同人になってください◇



【下記サイトから全文引用】

http://blogs.yahoo.co.jp/strike_shien/2132191.html

関西生コン関連ストライキ支援・緊急共同アッピール

関西生コン関連ストライキ支援・緊急共同アッピール
生コン関連のストライキを支援しよう!

ストライキ情報第12弾~4ヶ月にわたるストの攻防・ストは続く~

<4ヶ月にわたるストの攻防・ストは続く>

 ストは猛暑だった長い夏をまたぎ、9月の攻防を経て、10月15日の第9回生コン集団交渉でも合意に至らず、次回第10回集交の11月17日まで継続することが決まった。本日(10月20日)でストも111日目になる。前回報告から1ヶ月以上が経過した。生コン・バラセメント輸送・生コン圧送の連動したストは、まだ、解決に至らない。

 前回スト情報第11弾の報告にあった9月の竹中工務店などの再反撃は、結論的に言えば、生コン・バラセメント輸送・生コン圧送の連動したスト包囲網の前に敗れ去った。工期にも迫られ、大規模工事を抱えるスーパーゼネコンが協同組合外の事業者で賄えないことが明らかとなった。特に、技術技能に優れた事業者が結集する生コン圧送の協同組合をはずして、大規模工事や高層ビルを建設することなどできない。ゼネコンに厳しい争議を経験した人材がいない。高をくくり、いつも情勢判断を誤る。冷静さを欠いた判断としか言いようがない。争議を長引かせる。勝ってきた経験しかない者は愚かになる。

 もっとも、戦後労働運動の中でも、ゼネコンがストで工事を全面ストップされた歴史がない。4ヶ月にわたる長期ストを受けた経験もない。労働側も初めての経験だが、実によく闘う。

 さて、ストは、生コン価格の適正化を切望する中小企業の決起を背景とする。各生コン工場で製造された生コンは、協組を通して販売店・商社に販売される。協組とゼネコンとは直接契約関係にない。生コン価格は一定の原価計算による統一的な価格表で決められている。しかし、販売店・商社及びゼネコンの下げ圧力で値引きを強いられている。特に、協組に加入しない生コン工場(アウトという)が増加しているため、安値が進行している。

 今回ストを背景にした生コン価格の値上は、値引きをしない体制の確立でもある。そのため、ストは販売店とゼネコンを縛ったのである。値上は認められた。残念ながら、彼らの一部は約束をたがえる。よって、協組に入る生コン代金が値上通りに入金されているかの点検が必要になる。8月分は確認された。ゼネコン・販売店の抵抗を許さず、9月分・10月分と執拗に点検を続ける。ストは続く。少なくとも、第10回生コン集交の11月17日までは継続される。

 また、大阪広域生コン協組・経営者会は、約束している労働者への賃上げ、生コン輸送とバラ輸送運賃の値上を実行しない。生コン価格の値上に伴う配分をめぐる攻防が続いている。一面共闘・一面闘争である。

 さらに、神戸生コン協組は大阪と同様の値上、構造改善(生コン工場の廃棄・集約)事業などの実行を約束していたが進んでいない。10月末までがタイムリミットであり、不履行の場合、11月からストに突入する。

 歴史的な闘いは残りの10%の詰めに入っている。しかし、下駄を履くまでは、逆転される危険性と隣り合わせにある。タイトな道のりではあるが、しかし、この「恐慌」下、独占資本と渡り合うとはそういうことだ。そして、ストが一段落すれば、アウト対策など次のステップの業界再建が待っている。


【下記サイトから全文引用】
http://blogs.yahoo.co.jp/strike_shien

2010年10月24日日曜日

10.18国鉄闘争大運動徳島支援する会結成集会

10月18日、国鉄闘争大運動徳島支援する会の結成集会がもたれました。
青年労働者の司会で、星野救援会、若者から連帯挨拶。基調報告では、民主、社民、共産の4・9屈服和解を打ち破る国鉄大運動を職場に作ることに、労働者の未来、展望がある。11月集会で攻勢に打って出よう!と熱烈な提起でした。
動労千葉の滝口誠さんから、特別報告をいただきました。国鉄大運動で各地の青年の大きな希望になっていること。民営化28名解雇を受けて、中野前委員長を先頭に「鬼になった」こと。一時的なカンパでなく、全金本山をみて物資販売に取り組んだこと。たとえ9割失敗しても、団結強化に時間をさいて闘っていくことなど生の「俺たちは鉄路に生きる」を聞かせてもらい、熱気ある結成集会になりました。(徳島支援する会・事務局)


10.15関西労働者総決起集会その2

10.15『国鉄闘争全国運動』を広げよう!関西労働者総決起集会の様子は、以下の連帯ユニオン関西地区生コン支部ウェブサイトにも掲載されています。

http://www.kannama.com/news3/10.10.21/kansairoudousyakekki.html

2010年10月23日土曜日

10.15『国鉄闘争全国運動』を広げよう!関西労働者総決起集会

国鉄全国運動の第一歩 10月15日、大阪市中之島中央公会堂で開催された「国鉄1047名解雇撤回!職場・地域に『国鉄闘争全国運動』を広げよう!改憲-戦争と民営化-労組破壊にたち向う闘う労働運動を!」関西労働者総決起集会に参加しました。この集会は360人の大結集でかちとられ、全国にさきがけて関西において国鉄全国運動の第一歩を切り拓き、11・7労働者集会1万人結集への決定的跳躍台となりました。

詳細は以下のリンクをご覧ください。
http://sukuramu.at.webry.info/201010/article_7.html

2010年10月22日金曜日

日刊動労千葉 第7054号

各地で11・7労働者集会にむけて全力
「全国運動・神奈川」が発足
「 動労千葉を支援する会・三浦半島」結成

日刊動労千葉 第7054号へのリンク
http://www.doro-chiba.org/nikkan_dc/n2010_07_12/n7054.htm

2010年10月21日木曜日

10.17福岡労働者集会を開催

「国鉄全国運動・九州」主催の10・17福岡労働者集会が45名の結集でかちとられ、国鉄全国運動の拡大と11・7総決起の跳躍台を築くものになった。

詳細は以下のリンクをご覧ください。
http://sukuramu.at.webry.info/201010/article_6.html

10.17動労千葉を支援する会・群馬が旗挙げ!

10月17日、群馬・高崎市で「動労千葉を支援する会・群馬」結成集会がおよそ30名の結集で勝ちとられた。

詳細は以下のリンクをご覧ください。
http://sukuramu.at.webry.info/201010/article_5.html

2010年10月20日水曜日

幕引きの秋 裁判員制度 10.20集会

「幕引きの秋 裁判員制度 10.20集会」に参加してきました。
検察官によるフロッピー改竄問題で明らかになった検察=裁判所の構造的腐敗は、日本の司法制度・ブルジョア支配そのものの危機を示すものです。裁判員制度はまさにその腐敗した司法制度を補完するものであり、今や破綻しきっています。
私たち労働者にとって裁くべき対象は、国家権力でありブルジョア支配体制です。
そうした思いを強くした、470名結集の集会でした。

11.7全国労働者総決起集会

当日はこの旗の下に集まりましょう。

2010年10月19日火曜日

11.6労働者国際連帯集会

国境を越えた労働者の共同闘争へ第結集しよう!

詳細は以下のリンクをご覧ください。
https://docs.google.com/fileview?id=0B7vwRbF52Oo0ZTc2Mjg1NDctZjgzOS00N2Y0LWEzZWEtZGZiNmI2YmE2Y2Zl&hl=ja

日刊動労千葉 第7053号

11・7労働者集会大結集かちとり
三里塚第3誘導路建設阻止へ
-10・10三里塚全国総決起集会-

日刊動労千葉 第7053号へのリンク

2010年10月18日月曜日

沖縄米軍基地と9条改憲に反対する署名

沖縄米軍基地と9条改憲に反対する署名を訴えます

 戦争に反対するすべての皆さん! 今こそ全国で沖縄米軍基地に反対する声をあげて、みんなの力で改憲と戦争への道を止めましょう。
 私たち「とめよう戦争への道!百万人署名運動」は、1997年9月22日、日米新安保ガイドラインと有事立法に反対する署名運動として始まりました。それ以来、有事立法、自衛隊派兵、9条改憲に反対する署名運動を続けてきました。そして今日に至るまで憲法9条の改悪を許していません。労働者市民の力が、日本の改憲と戦争を阻んできたのです。
 しかし情勢は大きく変化しました。アメリカ発の金融恐慌が世界をおおって進行し、1930年代を思わせるような大失業と戦争の時代が訪れています。危機をのりきるための巨額の財政投入が国家財政の破たんをまねき、国家が危機をのりきるために労働者市民に犠牲を転嫁しようとしています。そうした中で、新たな戦争への衝動が噴き出そうとしています。

 朝鮮半島は今、最大の戦争危機に直面しています。戦争を必至と考え、米韓合同演習がくり返されています。日本の自衛隊幹部も米軍の空母に乗って参加しました。アメリカ、韓国、日本の政府は根拠がないにもかかわらず「韓国哨戒艦沈没事件は北朝鮮軍のしわざ」と決めつけ、経済制裁や軍事圧力を強めています。
 この戦争情勢と直結しているのが沖縄であり、日米安保体制です。米韓合同演習のために嘉手納基地にはたくさんの攻撃機が飛来し、普天間基地からは多くの海兵隊員が出ていきました。沖縄の米軍基地は、北朝鮮侵略戦争のための最前線出撃基地として常に臨戦態勢に置かれています。
 沖縄県民は今、このような戦場と直結している沖縄の現実、在日米軍基地の75%が沖縄に集中している「基地の島」の現実をなんとしても変えようと、普天間基地撤去・辺野古新基地建設反対、日米安保反対の声をあげ、島ぐるみの闘いに起ち上がっています。
 ところが民主党政権は、この沖縄県民の当然の要求を無視し、「海兵隊を含む在日米軍の抑止力は重要」「普天間の辺野古移設を明記した日米合意を踏まえ、しっかり取り組む」(菅首相)としています。平和の心、憲法の心、沖縄の心を踏みにじる、民主党政権を絶対に許せません。

 民主党は改憲を望む政党です。首相の諮問機関である「新たな時代の安全保障と防衛力に関する懇談会」はこの8月27日、非核三原則・武器輸出三原則の見直しや、集団的自衛権の行使のための改憲を提言しました。また、「改憲国民投票法」がこの5月18日に施行され、いつでも改憲を発議できる体制に入りました。さらに、民主党政権は道州制を導入し、国の形を大きく変えようとしています。これらは「戦争をする国家」に変える攻撃そのものです。
 私たちは、労働運動が反戦運動を力強く担わなければ反戦平和を闘い取ることはできないと考えています。戦争中、労働組合が「大日本産業報国会」(1940年11月23日創立)に解消され、戦争協力を余儀なくされた歴史の事実を忘れることはできません。改憲と戦争を阻む力は労働者市民の団結にあります。職場や学園、地域から闘いの風をおこし、団結と連帯を拡大していきましょう。
 すでに全世界で労働者や学生の大きな闘いが起こっています。そして日本、韓国、アメリカの労働者の国際連帯が発展しています。こうした国際連帯の発展の中に戦争を止める展望があります。
 職場や学園や地域で「普天間基地即時撤去! 一切の移設に反対! 日米安保をなくせ! 憲法9条の1項も2項も変えるな!」の全国署名を広げ、戦争絶対反対の声と運動を大きくしていきましょう。

  2010年9月22日

とめよう戦争への道! 百万人署名運動
事務局長  西川 重則
東京都千代田区三崎町二の六の七の三〇一
TEL&FAX 〇三(五二一一)五四一五


署名趣意書と署名用紙へのリンクは以下のとおりです。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~hyakuman/kenpo-ver3.htm

2010年10月17日日曜日

10.20裁判員制度反対集会

幕引きの秋
裁判員制度 10.20集会

日時 2010年10月20日(水)18:00-20:00
会場 東京・弁護士会館2階講堂 クレオ

詳細は以下のリンクをご覧ください。

http://no-saiban-in.org/pdf/20101020_kouenkai.pdf

2010年10月16日土曜日

日刊動労千葉 第7052号

08年不当家宅捜索国賠事件第9回公判(10/4)
東京地裁裁判長が、警視庁の陳述書提出に差し替えを要求

適正な審査を行わずに不当な家宅捜索令状を発布した東京簡裁・宮川裁判官、岩垂裁判官を国賠訴訟で新たに提訴

日刊動労千葉 第7052号 へのリンク

2010年10月15日金曜日

日刊動労千葉 第7051号

支援する会・東京中部が結成

 東京中部地域において、動労千葉を支援する会が結成されました。会員より報告が寄せられたので紹介します。

日刊動労千葉 第7051号へのリンク

2010年10月14日木曜日

会報・国鉄闘争全国運動第5号

会報・国鉄闘争全国運動第5号(2010年10月12日)が発行されました。
http://www.doro-chiba.org/z-undou/pdf/news_5.pdf

「国鉄闘争全国運動・神奈川」発足集会

10月8日、横浜市で「国鉄闘争全国運動・神奈川」発足集会が103名の結集で勝ち取られました。

詳細は以下のリンクでご覧ください。

http://sukuramu.at.webry.info/201010/article_3.html

2010年10月13日水曜日

日刊動労千葉 第7050号

09年不当家宅捜索国賠事件第3回公判(9/6)
不当な令状発布に関して、宇都宮簡裁裁判官を新たに被告として提訴

日刊動労千葉 第7050号へのリンク

2010年10月12日火曜日

「動労千葉を支援する会・三浦半島」結成

10月2日、「非正規職撤廃!教育の民営化を許すな!新自由主義と対決する労働運動を!10・2三浦半島集会」が開催され、その場で「動労千葉を支援する会・三浦半島」の結成が参加者全員で確認されました。

詳細は以下のリンクでご覧ください。

http://sukuramu.at.webry.info/201010/article_2.html

2010年10月11日月曜日

支援する会ニュース10月10日号

支援する会ニュース10月10日号(229号)が発刊されました。


http://www.jpnodong.org/pdf/20101010.pdf

10.10全国総決起集会


10月10日、三里塚・芝山連合空港反対同盟が呼びかける10.10全国総決起集会に参加してきました。
雨天にもかかわらず1560名が結集しました。

2010年10月8日金曜日

日刊動労千葉 第7049号

JR千葉支社ー12月ダイ改の労働条件を提案
ローカル・特急の大幅削減、千葉派出の要員削減許すな!

日刊動労千葉 第7049号へのリンク

2010年10月7日木曜日

日刊動労千葉 第7048号

民営化・労組破壊攻撃粉砕!
11・7労働者集会1万人結集を!
-第39回定期大会2日目-

日刊動労千葉 第7048号へのリンク

2010年10月5日火曜日

日刊動労千葉 第7047号

労農連帯かけて10・10三里塚へ!
9・20千葉県三里塚集会開かれる

日刊動労千葉 第7047号へのリンク

2010年10月4日月曜日

動労千葉を支援する会・東京中部を結成しました!

 9月30日、中部交流センターの仲間を中心にして、ついに「動労千葉を支援する会・東京中部」の結成総会を開催しました。

 詳細は以下のリンクでご覧ください。

 http://sukuramu.at.webry.info/201010/article_1.html

2010年10月2日土曜日

日刊動労千葉 第7046号

長い間ごくろうさまでした。
組合功労者激励会(大会1日目夕)


日刊動労千葉 第7046号へのリンク

2010年10月1日金曜日

日刊動労千葉 第7045号

動労総連合申第9号団交報告(9/9)
偽装請負の追及に対して開き直りの回答に終始


日刊動労千葉 第7045号へのリンク